2008年01月18日

ガキの使い年末SPとバカ殿様

と言うわけで、年末特番なエイゾウサクヒン・オーラスはガキの使い年末SPとバカ殿様の話題であります。

この前にもチョロッとは書いてますけど、ガキの使いSPに関しては板尾さん、ぬっくん(温水洋一さん)、水木の兄貴、辰兄、ヘイポー、菅ちゃん、メンバー無視の藤原進行が見られればアタシは幸せですし、普段は録画しないバカ殿様を今回録画した最大の理由は、柄本明さんが久々に志村さんと芸者コントをやるって情報を得たわけでありまして……。

っつー訳で、ネタばれ回避のために追記という形で行きましょうか。

・ガキの使い@笑ってはいけない病院

以前や上に書いたとおり、板尾さん、ぬっくん(温水洋一さん)、水木の兄貴、辰兄、ヘイポー、菅ちゃん、メンバー無視の藤原進行が見られれば、アタシは幸せです。酔っぱらう花子姉さんがいなかったのが寂しいと言えば寂しかったり、「板尾創路のブラックジャック」におけるピノコが可愛かったり、板東さん大いに語るに2828したり、実況の志生野温夫ナースにウーロン茶を噴きかけたり、シゲルマツザキ・遠藤の元嫁(千秋)・サンプラザ中野くん達による無駄に豪華な歌唱にCDが欲しくなったりwと、時間分は楽しめたかなぁと。

ジミーちゃんは今回も色んな意味で豪腕でしたなぁ。あと、サニー千葉さんが院長だったり、医師にI am 蝶野さんがいたってのも2828。へたれな山ちゃんがリアルに泣きを入れているとき、ちょっと困っていた雰囲気の蝶野さんにグッと来ていました。

中盤の芸人大運動会は志生野温夫さんの実況もあり、面白かったは面白かったんだけど、なんかこう「笑ってはいけない○○」とはちょっと違うんじゃないかなぁと。今年年末に出るであろう対DVDなのか、行進に映っていたけど、一回も触れられなかった面々はなんか不思議でした。

あ、あと、個人的に世界のナベアツがツボだと言うことを再確認。そか、世界のナベアツをどこかで見た、いわゆる既視感を感じていたのはジャリズムの中の人、だったからなんですね。渋谷でty(ry


・志村けんのバカ殿様2008! 笑いのお年玉スペシャル

アイドル的女子アナがワーキャーやっている姿に耐え、優香と志村さん、上ちゃんと志村さんのお約束を見守りながらたどり着いたのは研ナオコさん、柄本明さんと言う本当に志村さんとしっくり来ている人たちとのコント。特に今回録画を決意したのは名作である年増の芸者コントがあるからと言うことで……。

その期待していた年増の芸者コントは本当にアタシの永久保存版です。2008年、年始からいいものを魅せて貰いました( ´∀`)



っと、明日からおいらのアイドルw、高橋克美さん主演で予告から泣きそうになった「フルスイング」(故・高畠さん(名バッティングコーチ)のお話)がNHKで放映するのね。録画予約しておかなきゃ。
posted by おさない at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | エイゾウサクヒン
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