2007年03月26日

98年12月初頭の週ベ

心がぼろぼろなれど、平日の仕事が半端なく立て込んで気が休まる暇なし。昼飯をせめてぼーっと出来るサ店でいただいたり、遅めに帰ってきて、待たせに待たせたにゃんこのエサを挙げたりとようやく落ち着いてきました。明日の大きな山場を越えきったら、ふらっとイースタン・リーグ チャレンジ・マッチの開幕戦を見に戸田に行ってしまいそうで怖い今日この頃です。って、健康再検査の結果発表がそろそろじゃねぇか|||orz

※上のような勢いで明日はハイパー深残業予定。どうせ半休取るなら全休とっちまえこんちきしょー( ´∀`)


さて、話は全く180度変わるんですがw、昨日、中継先でリスナーさんから部屋を掃除していたら出てきたという1998年の週刊ベースボールをいただきました。ネタ満載なのでやきうの無い今日はそれをネタにしてみようと思います。

98年のドラフトで入った選手は現在の各チームで主力として頑張っているいわゆる当たり年だったのではないでしょうか。

高校生としてはいわゆる「松坂世代」として松坂を筆頭に藤川、東出、赤田、ひちょり、古木、實松.....寺本などがプロ入り。大学生は上原、二岡、サト、新井(兄)、森笠などが、社会人もそれこそきら星のごとくメンツで、金城、福留、川越、岩瀬にまーちゃんとびっくりするようなメンツであります。

とまぁ、ここまでではよくあるドラフト後のネタって感じではあるんですが、週ベと言うこともあり、細かい写真記事が一杯なんですね。表紙から松坂の若さにニヤニヤですし、上原の顔が幼かったり、福留は全く変わっていなかったり、古木が横浜の指名に憮然としていたりw、初代のホッシーくんがヨコハマタイヤ的な雰囲気を醸し出していたりと大騒ぎであります。

個人的にツボだったのはまーちゃんの異様なまでな若さで今の面影が全くなかったこと、読者投稿欄の阪神ネタがハンパ無い自虐ネタの嵐だったのと……。

( #´エカ`)<二日も休んでるんだバカヤロー

でおなじみの山本功児監督がちょうど新任の頃で「青年監督らしいルールを作った」と言うニュースが12球団情報の項目に載ってました。何がどう青年監督らしいのかと言えば、試合のない日の全体練習の撤廃を打ち出したり、春季キャンプの体制を4勤1休から3勤1休にするとか、選手の自主性を育てようと言う狙いがあるとかもうニヤニヤ。日差しに目を細めているエカ氏がダンディであります。


って、その横でFAに色気を出しているコミさんが.....時代だねぇ( ´∀`)
posted by おさない at 23:24| Comment(0) | TrackBack(0) | ぷろやきう、など
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