2006年12月19日

エカ魔神、怒る。

かもめーずを軸にやきうを本格的に見始めたのが2005年辺り。それ以前も幅広い意味でやきうを見てはいましたが、かもめーず一色になったのはここ最近と言うニワカです、こんにちわ。

ただ、初マリンは2003年5月5日でエカ政権最終年。
今年の6月、ブログ2周年記念で当時の試合の詳細を引っ張り出して、キオクと試合展開を摺り合わせていたら、ビックリするほどマリーンズでした。なもんで、じっくりと試合をネタにし始めたのは第二次ボビ夫さんからではありますが、なんとかエカ采配の空気というモノをギリギリで体感していたのであります。

最近、某外部板でステキなぐらいにいじられ、愛でられている(´エカ`)を見ていると、妙に和んでしまうと言う症状が発症。

そんな症状の最中、たまたま某所で「熱血監督のキレッぷり」が上がっていたのでチェック。

この動画やネットでエカ語録を見れば見るほど「何故、(こんなにも言動や動きが面白い人の)監督時代を放置してしまったのか」と言う慚愧の念に駆られてしまうという末期的な症状に発展している気がします。

(´エカ`)病を克服した、または正しくつきあっている皆様。こんなワタシですが、社会復帰は可能でしょうか?w




まぁ、エカ監督全盛期の某所過去ログを見てたりすると、今でこそネタになってる(´エカ`)だけど、当時はシャレになってなかったのも何となく判るんですけどね( ´∀`)
posted by おさない at 21:58| Comment(3) | TrackBack(0) | かもめーず 2006
この記事へのコメント
当時は明るく楽しく絶望的だった、
という表現が適当だったのかな?w
Posted by 5150 at 2006年12月19日 22:33
>>5150氏
言い得て妙ですなぁ。

5年間で色々ネタ繰り出したり、ファンの反感も買ったけど、最後は「胴上げは次の監督で(ry」ですもんね。

例の讀賣との合同ファーム計画で監督に就任したらどうしようと内心ドキドキだったりw
Posted by おさない at 2006年12月20日 10:35
>言い得て妙ですなぁ。

まあ適当だったのかな?とかいいつつ
経験者ですからね。一応w

交流戦の時エカヘッドでの巨人戦で
中継ぎを
シコースキー→前田にしたときは
エカの仕業だと思いましたよw

Posted by 5150 at 2006年12月20日 22:49
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